支援内容

各地域や社会課題解決に取り組む行政や企業と積極的なパートナーシップを組むことで、
さまざまな取り組みや社会課題解決を支援しています。事例をご紹介します。

廃校をリメイクして、スポーツ合宿へと利活用する
そして健康/教育/経済の連動により、地域活性化を実現する

スポーツ産業化のモデルケース(新たな価値創造) 近年の少子化により必然的に児童生徒数は減少を続けており、また市町村合併などが進んだことで各地域に多くの廃校が発生しております。年間約500校もの新たな廃校が増え続けている状況かつ活用されていな

動 画

ミャンマーU Kar Ka社の安全衛生工場構築支援

コールド・チェーンが構築できないミャンマーにて、伝統的食べる茶葉(ラペソ)の賞味期限を延ばすための生産ラインを企画・設計・立ち上げ、構築支援+プロモーション支援 プロジェクト概要 目的 U Kar Ka社の食べる茶葉(ラペソ)の安全衛生工場

動 画

白馬村の酒米作り向けIoT導入支援

地方重要産業を活性化するための プロモーション企画・運営を支援しました。 稲作・醸造の現場にIoT機器を導入し、 ベテラン農家・杜氏のノウハウの見える化を支援しました。 プロジェクト概要 目的 新種の酒米を栽培して、日本酒を作り、白馬村の特

コラム

我々、みらいのメンバーが日本、世界で感じたこと、気づきを、
コラムにまとめています。Facebookと合わせてご覧ください。

2018年7月19日

なんちゃって日本企業/製品の認知度がさらに高まっている③

日本企業はどうするべきか このような状況において、日本企業はどうしていけば良いのでしょうか。ASEANはAEC: ASEAN Economic Community(ASEAN経済共同体)で知財保護に力を入れようとしています。今後は時間をかけ

2018年7月19日

なんちゃって日本企業/製品の認知度がさらに高まっている②

日本食がローカライズされていくことは決して悪いことではありませんが、後発で本物が進出していくと、何が本物かわからなくなってしまうということもあります。タイでは牛野家という牛丼屋があります。ローカルの人に聞くと、吉野家より美味しいよという声が

お知らせ

2020年6月4日 新着情報
日本MOT学会2020年6月度セミナー(6月26日)「ASEAN市場を見据えたグローバルR&Dの推進に関する考察~アフターコロナも見据えた日本企業のあり方も考える~」パネルディスカッションに弊社コンサルタント野元伸一郎がコーディネーターとして参加いたします。
2020年4月9日 新着情報
「緊急事態宣言」に対する当社の対応について
2020年4月9日 新着情報
弊社、中村健太が、Glocal Mission Timesに掲載されました。
2020年1月6日 新着情報
新年のご挨拶
2019年11月8日 新着情報
「地域課題解決セミナー(12月10日)」を開催します。