研修の一部を公開中!
全国の自治体で成果が生まれています
全国の自治体で実施されたDX・BPR研修の声を一部ご紹介します。
研修で生まれた変化・成果・気づきを、職員様の言葉でお届けします。
東北エリアのお客様(研修参加者)
伴走支援でアイデアが政策化。最優秀賞を受賞!
Q1:研修で得た成果を教えてください。
A:研修で出たアイデアを伴走支援してもらいながら整理した結果、政策コンテストで最優秀賞を受賞できました。講師の的確なアドバイスが、現場の想いを形にする後押しになりました。
Q2:職員の意識変化はありましたか?
A:以前は「上から言われたからやる」でしたが、今は自分で課題を発見し、改善を提案する動きが増えています。
Q3:印象に残ったエピソードは?
A:庁内で若手が主体となり、業務効率化の改善案を職員会議で発表しました。まさに“やらされ感のないBPR”が実現した瞬間でした。
北海道エリアのお客様(研修参加者)
現場に寄り添う“実践型DX研修”で安心して学べた
Q1:研修で印象に残った点は?
A:業務改善とDX推進を一体的に学べる構成が非常に実践的でした。講師が自治体での勤務経験を踏まえた助言をくださり、「自分たちの現場に置き換えられる」と感じながら学べました。
Q2:現場の反応はいかがでしたか?
A:参加者が自分の部署の課題を持ち寄り、意見を交わす時間が多く取られていたため、他部局の視点を取り入れる良い機会になりました。
Q3:研修後にどんな変化がありましたか?
A:研修後、庁内で「小さな改善でもやってみよう」という声が増えました。現場に寄り添う進行で、職員の心理的ハードルが下がったと思います。
関東エリアのお客様(人事部門)
職員の”DX力と成長度”を見える化できた
Q1:研修導入の目的は何でしたか?
A:単発ではなく、人材育成と組織変革を結びつける研修を探していました。DXの考え方だけでなく、業務の見直し方や発想の切り替えまで体系的に学べる点が決め手でした。
Q2:特に効果を感じた点は?
A:アセスメントによって職員のデジタルリテラシーや成長度を可視化できた点です。結果をもとに、次年度の人材育成計画に反映しています。
Q3:導入後の庁内の反応は?
A:「DXを“難しい”と思っていた職員ほど変化が大きい」との声が多く、研修が“挑戦するきっかけ”になったと感じています。
中四国エリアのお客様(DX推進部門)
”変えるのは自分”という意識が庁内に広がった
Q1:研修後、庁内でどんな変化が起きましたか?
A:職員一人ひとりが「業務を変えるのは自分」という意識を持つようになりました。部門を越えた意見交換が活発になり、庁内に前向きな空気が生まれています。
Q2:印象に残った瞬間を教えてください。
A:ある若手職員が、自分の担当業務の手順を見直したいと提案してくれたことです。それをきっかけに他課も連鎖的に改善活動を始めました。
Q3:DX推進部門として感じた成果は?
A:研修が終わっても職員同士が自然と話し合う文化が残り、“自走できる庁内風土”の芽が育っていると実感しています。
関西エリアのお客様(研修参加者)
”部門を越えた協力”が生まれ、DX文化が根づいた
Q1:どんな学びが印象に残りましたか?
A:他部局の業務や課題を知る機会が増え、庁内全体で課題を共有できたのが大きな学びです。
Q2:参加者同士の交流はいかがでしたか?
A:普段関わらない部署の職員と話せたことで、協力して課題を解決する意識が生まれました。「DXを自分たちの言葉で考える」文化が少しずつ根付いています。
Q3:今後どんな展開を期待していますか?
A:部署を越えたネットワークが続いており、次の庁内改革プロジェクトの核になる人材が生まれつつあります。
九州エリアのお客様(DX推進部門)
”距離を超えて一体感”を生んだハイブリッド研修
Q1:どんな形式で実施しましたか?
A:現地開催にオンラインを組み合わせたハイブリッド型で実施しました。離れた庁舎の職員とも同時に議論でき、一体感のある場づくりができました。
Q2:研修の中で印象に残った場面は?
A:他庁舎の職員が発表した業務改善案に対し、別の課の職員がオンラインでその場から意見を出してくれたこと。物理的距離を超えた協働を実感しました。
Q3:成果を一言で表すと?
A:これまで部局ごとに閉じていた情報共有が進み、庁内全体が“つながった感覚”を持てるようになったことが最大の成果です。
対応可能な研修メニュー(抜粋)
目的・規模に応じた3つのプラン
研修カリキュラム例
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みらい株式会社
みらい行政DX推進チーム
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